記事
キム・ドンジュン、ドラマでビジュアル変身
2018.06.25

韓国の記事にドンジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
ドラマ『止めたい時間:アバウトタイム(仮)』冷たい都市の男→ボサボサ男へ

ドラマ『止めたい時間:アバウトタイム(仮)』でキム・ドンジュンが
寝起きのボサボサ頭で居候の下宿生の姿を見せた。

キム・ドンジュンはドラマ『止めたい時間:アバウトタイム(仮)』で
モーツァルトに次ぐ天才という評価を受ける、
ミュージカル音楽監督のチョ・ジェユ役を演じた。

<中略>

前回の放送でチョ・ジェユはラフな格好をして
下宿生として変貌した姿を見せた。
特待遇を受けながらホテルで過ごしていたチョ・ジェユが
居候をすることになったのだ。
天才音楽監督チョ・ジェユの威厳と後光が跡形もなく消え、
誰かの家に居候をするという反転ビジュアルが笑いを起こしている。

チョ・ジェユはこれまでのダンディージェユとは180度違う姿を見せた。
寝起きのボサボサ頭に、よれたTシャツ姿で朝ご飯をもぐもぐ食べながら
子供のように不満がある表情をして鬱憤を晴らす。
そんなチョ・ジェユが居候をすることになった理由に注目が集まっている。

この場面でキム・ドンジュンは自ら頭をよりボサボサにしたり
わざと服をよれさせるなど、メンタル崩壊状態をリアルに表現するため、
身体を張って努力する姿勢をみせた。
共に住むことになった同居人に大声を出したり、
現実を受け入れ、急に態度を変える演技をして笑いを起こした。
キム・ドンジュンはドラマに合流した後、
早い適応力と瞬発力で毎シーンの演技に没頭した。
撮影現場では福の神として称賛を得ている。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

Copyright 2018 MAJOR9 & C MEDIA All Rights Reserved.

z[ gbv Xgɖ߂